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報告書2.8(日)

 投稿者:sue  投稿日:2009年 2月 8日(日)20時44分48秒
返信・引用
  III TMDの設計
  III-1 理想的なTMDの設計 ※(仮)後略
     III -1.1. 質量比の決定                        (mino・sue)
     III-1.2. 最適同調比・最適減衰比の計算結果     (mino・sue)
     III -1.3. 設計に必要なTMDのパラメーターの計算結果
  III-2理論の検証
     III-2.1.模型の作製                            (sue・hoso)
     III-2.2.模型の解析結果(模型の主塔解析班とTMD解析) (mino.tana,...
     III-2.3.異なる条件のTMDの比較    (tana)
     III-2.4.理論式との比較              (tana)

IV まとめ
  IV -1 来島大橋に付加するTMD設計
     IV - 1.1. TMD設計に必要なパラメーター  (hoso)
     IV -1.2. TMDを付加した結果   (hoso)
 
 

目次 1.24(月)

 投稿者:sue  投稿日:2009年 1月29日(木)11時12分0秒
返信・引用
  1社会的背景と意義  Minoさん、Hagiさん、Sue
2工学的背景と技術 Isijimaさん、Kawaraiさん
3問題の整理、明確化「Itoさん」
  と問題解決フロー「Hagiさん」
(フロー=4,5,6,7、のつながり)
(対数減衰率 5Pを満足するTMDをつくる)

4主塔の固有振動解析
5TMD設計 (Minoさん)
    理論 手順 設計のフロー
6模型実験による理論の検証(Tanakaさん)
7来島のTMDのまとめ(Hosoyaさん)

報告書 半分
パワポ 7割
 

1)社会的背景 12.6土 朝

 投稿者:sueoka  投稿日:2008年12月 7日(日)10時17分16秒
返信・引用
  つくってみました。hagiさん、minoさん、2)・3)の人どうですか?
流れが少し変わっているので構成・文章を指摘してください。

テイ橋、タコマ橋を1)で例示してもいいですか?

2)とつながりますか?

③’が微妙かもしれません。

元の流れ
①今日では、橋梁のスパン長の長大化や軽量化が見られる
②軽量化により、風による振動が起こりやすくなってしまった
③(風による)作業の危険性と橋梁の崩壊
④風による振動への対策が必要である

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

①’今日では、橋梁が増えてきた(橋の話)
②’橋梁は地震や風によって振動が生じる。それによって崩壊をした例が=例示
③’風による振動への対策が必要である


①’
わが国は経済発展、交通網の需要に伴い、各地で橋が建設されてきた。
~年代はおよそ~個、現在は~個になる。
また、島国であることからその間を結ぶため橋の長大化も進んだ。←技術発展のおかげ(hagiさんの話を質疑応答に)
それは度重なる海運事故を減らすことにもつながっている。

②’
橋梁には地震とともに風の作用による振動(影響)を考えなればならない。
風による橋の崩落は~世紀からあり、有名な例としてテイ橋、タコマ橋の落橋事故が起きている。               ⇒テイ橋、タコマ橋を簡単に例示したい

③’
今日の国内の海峡横断プロジェクトでは橋が長大スパンのため、軽量化を行っている。そのため風の影響をより考える必要が出できている。
地震大国として(関東大震災や阪神大震災などで)耐震法は進んできたが、それとともにこれからは長大橋や構造ビルにおいても計画・設計にあたって風に関連した問題の処理は身近なものとなっている。
 

社会的背景

 投稿者:sueoka  投稿日:2008年12月 6日(土)21時27分47秒
返信・引用
  明日の朝までには何か書きます
minoさん PCの方でも届いてましたよ
 

2)工学的背景と関連技術

 投稿者:kwarai  投稿日:2008年12月 5日(金)01時20分30秒
返信・引用
  工学的背景と関連技術について、概略は以下の通りです。

◎工学的背景
・材料、設計、施工の技術が急速に発達し、長大橋が数多く建設されている。スパンの長大化は、フレキシブルな構造(たわみやすい構造)となるため、風による作用の影響が大きくなり、風による振動が設計を支配する1つの要因となる。
・構造物の耐風安定性についての研究は、旧タコマ・ナロウズ橋の崩壊を契機に進展した。研究の手法としては、数値解析的な研究もなされているが、一般に建設系構造物は形状が複雑なため、理論的な扱いが非常に難しいため、多くの場合、風洞実験によるものとなっている。
・構造物の風による振動には次のようなものがある。
  a)渦励振
    b)発散振動(自励振動)
   i)ギャロッピング(曲げフラッタ)
   ii)ねじれフラッタ
   iii)曲げ・ねじれフラッタ(連成フラッタ)
  c)ガスト応答(バフェティング)
・風による振動の問題は、架設時に問題となる場合と、完成形で問題となる場合のそれぞれが考えられる。

◎関連技術
風による構造物の振動を制御する方法には、主に2つある。それぞれについて紹介する。
 a)空力的振動制御
 b)機械的振動制御


一応、グループで話し合って決めた概要は以上の通りですが、一番最初の項目は、社会的背景とかぶってしまったので、削除した方がよさそうですね。
 

社会的背景

 投稿者:mino  投稿日:2008年12月 4日(木)14時06分55秒
返信・引用
  なぜかメールが送れないので、メールで送ろうとしたものをここにとりあえず貼付けます


改訂したものいいと思います。


遅くなりましたが、自分もいくつか調べたので、情報を送ります。



↓↓↓↓




•高度経済成長期に道路が大量に設備され、それが今急激に高齢化し痛んでいる

•木曽川大橋の破談事故などでマスコミでも保全のありかたに注目が集まっている

•海峡横断プロジェクトなどで橋が長大スパンになるため建設コスト削減のため軽量化。→より風の影響をうける

•1934年9月21日巨大台風高知県上陸日本横断。死者行方不明者3036名。にもかかわらず耐風について進まなかった

•関東大震災や阪神大震災などで耐震法は進んでいるが、耐風に対しては近年ようやく進んできている→だから今回は耐風について調べる的な流れ

•ではどのような耐風がなされているのか→工学的背景へ


とりあえず調べて使えそうなものを箇条書きにしてみました。
橋についての資料があまり見つからなかったのでなぜ風について今回は考えるのかという観点で調べてみました。

使えそうなところは使ってください。
大体が『建造物の耐風設計と風荷重基準』という報告書の抜粋なので詳しくはこれを見てみてください。検索したらすぐでますよ

hagiさんsueさんこんな感じです。
 

参考本2

 投稿者:sueoka  投稿日:2008年12月 3日(水)20時09分31秒
返信・引用
  建設棟の3階の図書館にいい資料がありました。
開館時間 月~木 11~17 金13:30~17 昼休み12:30~13:30
土木系の資料が揃っているのであの図書館より利用できると思います。
卒論も読めるのでなかなかです。hagiさん minoさん メール送りました。
 

メール

 投稿者:sueoka  投稿日:2008年12月 2日(火)23時55分56秒
返信・引用
  1)社会的背景の担当の人へ
  アドレス登録してある所にメール送ったので見てください
 

参考本

 投稿者:sueoka  投稿日:2008年12月 1日(月)20時01分5秒
返信・引用
  本名:橋梁の耐風設計 515.1 D(出版 土木学会) 図書館の閲覧室にありました。
内容 = 塔の制振対策・事例一覧、渦励振、風により発生する現象など
                       ↑2)工学的背景に使える?
     用語説明もあり、大まかな理解なら役立つと思います~
 

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 投稿者:ss-58  投稿日:2008年12月 1日(月)19時42分14秒
返信・引用
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