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ネパールの家

 投稿者:通りすがり  投稿日:2009年 5月28日(木)07時16分23秒
返信・引用
  ネパールでの棲家が完成しました。
義弟が事務所用に建てていた4階建ての家です。
3階のフロアー4LDKが我が棲家になります。
取り合えずカーテン、絨毯、ベッドだけは入れておいたとのこと。
来る度に電化製品やら食器を買い揃えるようにとの電話。

もし、宿泊希望者がいたらメール下さい。
基本的に宿泊料は無料ですが、1日につき10ドル程度の食器やら調度品を買って置いていって下さい。あとは、キッチンと使った部屋をちゃんと掃除すること・・・はっぱは、ほどほどにすること・・・www
立地条件としては、日本大使館まで歩いて1分ですw
ネパールでは珍しい黄色の建物なのですぐ分かります。
 

ネパール防衛軍

 投稿者:通りすがり  投稿日:2009年 5月24日(日)09時52分39秒
返信・引用 編集済
  昨日、ネパールのパタン(=ラリトプール)のカトリック教会を、ネパール防衛軍が爆弾攻撃。数人の死者が出た。
このネパール防衛軍は、タライを中心に活動するヒンズー原理主義グループ。
後ろには、インドの影がちらほら。
かってのインドのヒンズー原理主義者「フリーダム・ファイター」を気取ったつもりなのだろうか・・・
この国にも宗教戦争が持ち込まれつつある。
北アイルランド、スリランカ然り、宗教の衣でカモフラージュした侵略が、始まろうとしている。
写真は、ネパール・ニュースから拝借してきた、彼らのアジ・ビラ。
 

今日の電話

 投稿者:通りすがり  投稿日:2009年 5月 7日(木)19時18分49秒
返信・引用 編集済
  本日、ネパールの友人から電話。
「日本みたいなつまらない国にいても面白く無いでしょう。明日、来なさいよ!」
と、言われても当方、貧乏人。
そうそう行ける訳も無い。
言ってる事は、全く本当の事なのですが・・・W
「珍しい事に日本からボランティア(義勇兵)が来たし、会って見れば?」
それは、是非、会って見たいものですW
なんて会話をしながら楽しい短い時間を楽しみました。
 

革命の第2段階へ

 投稿者:通りすがり  投稿日:2009年 5月 4日(月)07時02分54秒
返信・引用 編集済
  そもそもカトワル参謀長は、ギャネンドラ国王時代からの参謀長であり、ギャネンドラ国王の国王位剥奪と同時に、権限剥奪或いは、大量殺人容疑で逮捕されなければならない人物である。
にも拘らず、マオバティ以外、全ての議会党或いは、マスコミがこれに反対。

つい先日、コイララがインドに向かい、この問題を協議したのと、この問題の最中、日本の岸国防副大臣が訪ネし、カトワル参謀長への支持声明を発した意味は大きい。
昨日の通信手段の不通といい、何かが進行している様な気がしてならない・・・
 

ゼネストへ

 投稿者:通りすがり  投稿日:2009年 5月 3日(日)20時13分47秒
返信・引用 編集済
  政権を維持する5政党の内、国軍カトワル参謀長解任に反対する統一共産党及び共産党一派ほか2党が結束。最大野党のコングレス始め殆どの党が同調。
マオバティは、政権離脱・2重権力の創出へ向かう模様。
首都圏では、すぐさまマオバティ及び市民団体がゼネストを決行。
国連キャンプにいる人民革命軍の一部は、早くもキャンプ離脱-行軍へと向かった様子です。
 

タイ・タクシン派の暴動

 投稿者:通りすがり  投稿日:2009年 4月29日(水)08時44分59秒
返信・引用 編集済
  先日、タイ派の集会・暴動に参加してきましたが、中々に面白いw
反動タクシンに肩入れする訳ではないが、権力の側から見物する訳にはいかず、タクシン派の集会に参加。
大通り1kmくらいを占拠し、前後を焼き討ちしたバスや街路樹で幾重にもバリケード。
若者がマスクをして鉄パイプで武装。
道路には、投石用の石が散乱し、歩道には火炎瓶が準備されていた。
Tシャツ、バンダナは「Truth Today」のロゴ入り。
おいらにも、マスク、「Truth Today」の腕章、鉄パイプという3種の神器が手渡されるw
メイン集会場の周りには、無数のテントが設営され、老若男女が暑さをしのぎながら、TVをつけたり、はたまた、扇風機を持ち込んで、集会のアジを聞いていた。
100mおきくらいに、ダンプから降ろしたミネラル・ウォーター山済み。(勿論、フリー)
随所に食堂が設営され、食事もフリー。
地方への帰りのバスも勿論、フリー。
その数、5000人〜8000人。
タクシンの財力に驚かされるw
集会は、タクシン派の議員らが次々にアジをし、最後にインターナショナルではなく(w)訳の分からないやたら気合の入る唄を合唱。
いざ出発かと思いきや、ここからカラオケを3発!!!(参った!完全に士気は、ダウン)
そして、シュピレヒコールのあと、首相府に進撃。
2kmほど先には、国軍が完全武装で待機。
いざ、突入かと思いきや議員らしきオヤジが軍のトップらしき男に近づき、しばし、密談。
数分後、兵隊が左右を挟み込む様に人一人通れるゲート状の道を作り、タクシン派の人間のIDと顔写真の撮影、手荷物のチェックを開始。
ゲートの向こうでは、軍がキンキンに冷えたミネラルを集会参加者にサービス。
集会参加者も軍・警察と握手。
そして、待っているバスに乗り込み故郷へと帰っていったw
昨夜、あれほど憎しみあったのは、一体なんだったのだろう?
初めてみる不思議な光景に、ただただ、唖然としてしまったw
 

UMLの裏切り

 投稿者:通りすがり  投稿日:2009年 4月27日(月)21時26分50秒
返信・引用 編集済
  UML(統一共産党)は、国軍カトワル参謀長の解任と引き替えにマオバティのタパ国防大臣の辞任を提案。
全くもってこの党は、風見鶏であり、その後の多数派を狙っている魂胆ありあり。
マスコミでは、軍のクーデターが取り沙汰されているが、恐らくそれは、ないと思う。
彼らは、マオバティが失態を積み重ね人民の支持が低下した時点で、決行するだろう。
しかし、人民革命軍は、すでにキランを始とする左派が、準備周到に反撃を準備し、
更なる革命を準備している。
街は、至って平静で、食料を備蓄したりとか全くする様子もなく、当たり前の日々を
送っているw
ネパール人民は、軍-国民会議派-UMLの王政復古の策略を、とうの昔に見透かしているw
 

下野すべき

 投稿者:通りすがり  投稿日:2009年 4月23日(木)13時48分14秒
返信・引用
  現在、議会は、マオバティ、国民会議派(コングレス)、そして共産党(統一派)でほぼ構成されています。
マオバティ以外の2党は、旧宗派で、中でも国民会議派は、国王擁護・王政復古を企んでいます。
ウマレも国王ロビーイストがいたり、マオバティ憎しの権化みたいなものです。
この2党が、マオバティの政策にことごとく異を唱え、社会変革は遅々として進んでいません。
マオバティの一国社会主義固定派の諸君も、今までの資本主義の遺産を受け継ぎ、発展させようと考えています。
一方、左派は、徹底的な文化革命の推進を通して社会変革=資本主義生産体制の解体を唱えています。
政権に固守するあまり本来の革命をおざなりにしてしまう傾向の右派を排除し、政権離脱、再度、2重権力の創出へと突き進んで欲しいと願っています。

写真は、マオバティの組合に所属するタクシー。
彼らの殆どは、ボディにチェ・ゲバラの絵を書き込んでいますw
 

4月某日

 投稿者:通りすがり  投稿日:2009年 4月21日(火)06時47分43秒
返信・引用
  カトマンズでジャナジャティ(=少数民族)戦線のバンダ(=ストライキ)がありました。
参加者のほとんどが、おいら達と一緒のモンゴル系民族。
共和国連邦の枠組みを巡って、マオバティ(=毛沢東主義派)から離反が相次ぎ、新たな
統一民族戦線が構築されつつあります。
しかし、共闘関係が崩れたわけではなく、この日もプラチャンダ議長=首相が来賓挨拶
をしていました。
この国のマオバティは、一党独裁に否定的で、ソ連・中国の変質を民主的な党派闘争の出来ない一党独裁にあると考えています。
更に、中国-ネパール-インド-パキスタン-アフガンと東西に連なる連続革命(=面的同時革命)の戦略を堅持し、現在、それを巡って右派=一国社会主義に固定化する議長派、文化革命を推進し連続革命を目指す左派との党派闘争が行われています。

しかし、今やカトマンズはバブルの真っ最中で、東京並みの土地の値段になっており、昨日、買った1000万円の土地が、翌日、2000万円で売り抜けるという荒業が横行しています。
 

バンコクにいますw

 投稿者:通りすがり  投稿日:2009年 4月14日(火)00時06分38秒
返信・引用 編集済
  タイが非常事態宣言との報を、インターネットで知り、予定を繰り上げてバンコクにきましたが、街は至って平静、新年のイブと言うことで水掛がそこら中で行われ、おいらも上から下までズブ濡れ状態です。
もう何日かで帰国予定ですので、レポートでも書くつもりです。
今回、ネパールで特筆すべきことは、国王関係の祭日が全廃され、キリスト教、イスラム教、仏教の祝いの日が全て祭日になったということです。
共産主義者としては、なんと懐の深いことか、はたまた、余程の自信があるのだろうか・・・
かっての共産主義者が、「宗教は麻薬である」といった言葉が嘘の様に感じています。
 

れんだいこ新著のお知らせ

 投稿者:れんだいこ  投稿日:2009年 4月12日(日)20時52分43秒
返信・引用
   闖入をお許しください。遅くなりましたが、れんだいこの処女作のお披露目をさせてください。今情宣中ですが、案外知られていないことが分かり、鬼薔薇さんのところへも出没した次第です。

 ここに謹んでれんだいこ初著作をお知らせさせていただきます。れんだいこはこたび「検証 学生運動−戦後史の中の学生反乱」(社会批評社、2009.2.25日初版)を発刊致しました。社会批評社の小西さんの推薦の辞と思われますが、「紹介」欄には次のように記されております。

 「戦後社会を揺るがした学生運動は、なぜ崩壊したのか? その歴史と実態を概括する。東大闘争―全共闘運動から40年の現在、すべての青年学生に贈る本」。

 「著者プロフィール」で次のように紹介されております。

 1950年生まれ。1970(昭和45)年、早大法学部入学、1975(昭和50)年卒。1999(平成11)年頃、インターネット界に登場。現在「人生学院」(ttp://www.marino.ne.jp/~rendaico/jinsei/)というWebサイトを「れんだいこ」のハンドルネームで運営し、政治・宗教・思想・歴史・経済問題を評論発信。ネット上にたすけあい党を結成し、情宣活動中。

 れんだいこは、版元ドットコムの著書紹介サイト(ttp://www.hanmoto.com/bd/isbn978-4-916117-81-6.html)のブログに投稿し、次のように著者挨拶しております。

 「皆様はじめまして。本書はれんだいこの処女作です。何を初作としようかと思っておりましたが、学生運動論が手始めになりました。れんだいこが30年来温めていた疑問を解いてみました。本書で学生運動の流れが分かると思います。これをどう見立てるかは各人の自由ですが、れんだいこなりのコメントを附しております。既成の観点とは大きく違っておりますが、この新視点こそが正解と自負しております。読後の議論をよろしくお願いします」。

 どうぞ忌憚なくお読み賜り、ご意見感想をお寄せくだされば本望です。文中に織り交ぜたれんだいこ観点に対する批判も含め、掲示板辺りで議論が沸騰すればなお本望です。口コミ、引用転載よろしくお願い申し上げます。

 版元の社会批評社の小西社長は次のようなコメントを添えてくれております。

 「今年は東大闘争40周年ということで、報道も活発になっているようです。この時期に合わせて、この学生運動史の検証が出されました。活発な議論を期待したいところです」。

 云われてみれば、今年は奇しくも東大闘争の最終決戦となった安田砦攻防戦40周年になりますね。れんだいこは特段意識しておりませんでしたが、記念すべき周年に発刊できることになりました。

 あの日不思議なことに次のような思い出があります。れんだいこは高校三年生でしたがたまたま遅刻し、教員室へ遅刻届を提出しに行ったところ、授業開始ブザーが鳴っていたにも拘らず数名の教師が釘付けでテレビを食い入るように見ておりました。物分かりが良いというか、れんだいこを見て、「おおっ**君、君もどうぞ」と誘ってくれ、暫くの間一緒に見続けた記憶があります。それほど先生方にも関心の強かった事件であったと云うことと、今日では信じられない情味のある教師たちが居たと云うエピソードと共に蘇って参ります。

 本書の特徴は、戦後学生運動史を総合俯瞰的に叙述したところに意味があります。総合俯瞰的にとは、右派からも左派からも、日共系からも反日共系からも読めるようにしたということです。加えて、適宜に著者見解を附しました。関係者には不興覚悟でかなり大胆に云いたいことを歯に衣着せず述べております。

 これまでの学生運動論は、日共系は日共系からの新左翼系は新左翼系の「俺のところが一番正しい論」からの自画自賛的なものになっていたきらいがありますが、本書は客観評価に努めました。これはかなり高度で難しい作業なのですが、為し得たと自負しております。そういう意味で異色にして待望の学生運動論になっております。この辺りをご堪能くだされば幸甚です。

 もう一つ、学生運動がこれまで信奉してきたマルクス主義の相対化をしてみました。特に、現代世界を牛耳る国際金融資本帝国主義及びそのイデオロギーとしてのネオシオニズム問題を採り上げました。そういう意味で従来にない視点からの考察になっております。もう一つ、穏和系に対する日共の宮顕、急進系に対する革マル派の黒寛を戦後左派運動の撲滅請負人として位置づけ、悪事を確認しております。これも従来にない視点からの考察になっております。

 れんだいこが敢えてこれらの諸問題を記したのは、通り一編なものを市井に提供してみても意味がないと云う思いと、左派運動がこれらの諸問題を確認し対処する能力を獲得しない限り積み木崩しになるとする分別があるからです。従来、これらの問題を明確に打ち出す学生運動論はありませんでした。それは無難ではありますが焦点をぼかしており、れんだいこの性に合わないと考え、敢えて書き込みました。この辺りをご堪能くだされば幸甚です。

 出版社から逸早く出来上がった著作が送られ、これを手にした時、感無量のものがありました。インターネット上で読むのとは叉違う味わいがありました。早速持ち帰り、その日と翌日にかけて風呂でもトイレでも寝床でも読み進めました。著者の自分が読んでみて結構面白いなと云う思いがしました。それと、やはりブックにはブックの良さがありますね。持ち歩きに便利です。

 本書は、2.22日頃より書店に出回りました。販売開始より現在まで既に二ヶ月なろうとしております。それなりの反響を戴いております。四、五名の方からメールをいただいております。爆発的な売れ行きではないようですが、ネット上ではかなりのアクセスをいただいているようです。売れ行きもほぼ順調なようです。但し、残念ですが爆発的では有りません。

 内容が内容だけに商業新聞の書評欄で採り上げられることはあるまいと見立て、事実その通りになっておりますが、今後に於ける学生運動論の際に手引きとなるロングセラー本の地位を獲得し得たと思っております。これは著書宛メールで戴いた書評ですので、れんだいこの勝手な思い込みではありません。それぐらいの解析はしていると自負しております。若い方からは、戦後史の流れが良く分かりました、凄いという反響が寄せられております。

 本書は学生運動論として書き上げておりますが、同時に戦後政治史論にも使えるようになっております。現下の政治局面を評する際の観点基軸として、本書が役立つことも申し添えておきます。まだお読みでない方はぜひ手にしてみてください。れんだいこ観点に同意できなくても、叩き台として思案を深めるのに好著なものになっていると思います。

 一言申し添えておきます。書かなくても良いことではありますが、れんだいこの性分が邪魔して告発しておきます。本書は、左派圏界隈で即日話題になるべき良書ですが、これまでのところ皆目音無しです。これは何を物語っているのでせうか。れんだいこが自惚れで自薦し過ぎている場合が考えられます。もう一つは、それほどまでに日本左派運動がイジケている場合が考えられます。これに関しては、読者の判断に任せます。

 れんだいこは、本書を皮切りに続々公刊して行く予定です。角栄物語り、中山みき物語り等々のど元まで競りあがっているテーマが目白押しになっております。それらが全て人民大衆の利益になるよう願っております。れんだいこの生有る限り健筆を振るい、余生を日本の歴史にひいては世界の歴史に何がしかのお役に立ちたいと考えております。れんだいこ本が皆様方の書棚に納まり、置いておくだけで知となり友となって光芒を放つことを期待しております。今後ともご支援のほどよろしくお願い申し上げます。

 只今より宣伝戦を開始いたします。口コミ、転載宜しくお願い申し上げます。当時の活動家、現在の学生の皆様、賛意なり批判なり議論を開始して下さい。まずは政治不況を糺さねばなりません。では。

 人生学院2
 (http://www.marino.ne.jp/~rendaico/jinsei/

 学生運動論
 (http://www.marino.ne.jp/~rendaico/gakuseiundo/

 「検証 学生運動 戦後史のなかの学生反乱 」
 (http://www.hanmoto.com/bd/isbn978-4-916117-81-6.html

 2009.4.6日、2009.4.12日再編集 れんだいこ拝

http://www.marino.ne.jp/~rendaico/jinsei/

 

ちょっと散歩に

 投稿者:通りすがり  投稿日:2009年 3月13日(金)20時44分12秒
返信・引用
  3月末よりネパに行ってきます。
党派の離合集散が盛んで、マオ・バティも実質的に3分解状態。
ジャナジャティもタライ平原でバンダ(=ゼネスト)を決行して1週間以上・・・
どうなることやら自分の眼で見る以外ないだろう。
健全な(w)党派闘争を願っている。
 

このごろどないお過ごしでしょうか。

 投稿者:臨夏  投稿日:2009年 2月11日(水)19時14分31秒
返信・引用
  臨夏です、だいぶご無沙汰しております。
さっき、メールをお送りしましたので、またご覧くださいませ(^^

こちらは、あいかわらず台北です。
恐慌のせいか職もなく、なかなか帰日できません(^^;
 

チャラス

 投稿者:通りすがり  投稿日:2009年 1月10日(土)13時05分31秒
返信・引用
  とある方(おいらより3歳ほど年下らしい)からチャラスについて、この掲示板を通じてメールを戴いたので、ちょっと書いておきます。
あくまで聞いた話ですw
本来、気持ちの良い時に吸えば、もっと気持ち良くなるものだそうです。
精神を高揚させる効果、音に対し、極端に敏感になるそうです。
反対に精神が沈んでいる時は、その状態を更に倍加させることもあるそうです。
本来、閉鎖状況(狭い部屋等)で吸うには、不向きで広大な原野等で吸えば、精神は
更に解き放たれるそうです。
アルコールの様に二日酔いのようなことはなく、後味すっきりだそうです。
気の合った友人や楽しく過ごすひとつの方法と捉えれば、いいのではないでしょうか?
日本の様なストレスの溜まってる状況で吸うのは、あまりお薦めできないそうです。
以上のこと以外、「兎に角、相対する人に非常に優しくなれる」ことが、一番だと言っていました。(日常的に憎悪している人でも許せるらしい・・・w)
日本でチャラスを吸っていたら、世の中、生産至上主義が崩壊してしまうので、麻薬でもないチャラスを一生懸命、取り締まっているとのことでした。
因みに、2月中旬過ぎにネパール全土で、「シバ・ラットリー」という、シバ神のお祭りがあります。その時は、ヒンディー寺院の入り口で入場者全員に、お坊さん、或いはお巡りさんからチャラスかガンジャが手渡されます。
勿論、無料です!!!www
 

期待に応えて食

 投稿者:通りすがり  投稿日:2009年 1月 6日(火)18時34分4秒
返信・引用
  自身で行って食文化を堪能していただくのが一番なのですが、ご要望もありましたので少し書き込みます。
遠い昔は、基本的に2食(ローカルでは、いまでも)=ダル・バート・カナ・タルカリです。
ダル・バート(ダル=豆、バート=ご飯)・カナ(=食事)・タルカリ(=野菜)というご飯、豆スープ、カレー、少量の生野菜、漬物を365日食します。山岳地帯は、米は貴重品なのでジャガイモ、そばです。
あそこの食堂は、旨いとか不味いとかの評価はありますが、日本とかの食文化(?)の様な飽食認識は、あまりありません。
少し懐具合よければ、それにチキン・カレーを追加注文します。
チキン・カレー以外は、お代わり自由なので、ここぞとばかり何回もお代わりしますw
朝は、チャイ(紅茶をミルク・砂糖で煮て、シナモンを入れる)と、ちょっとした軽食です。
近年は、インスタント・ラーメンが隆盛を誇り、安価であるため、結構、重宝されています。
地方の生活(=タライ平野)は、泥の家屋で、4.5〜6畳ほどの広さの一室。
サウジー(=主人)のみ、縄で編んだベッドで就寝します。奥さん、子供は、一年間、壁に寄りかかり朝を迎えます。
おいらなんかが、「泊めてくれますか?」と言えば、サウジーは、ベッドを譲り、近所から食料を借りてでも歓迎してくれます。
勿論、その夜は、酒と葉っぱで大騒ぎしますw
そんなもんですかね・・・
聞かれると書くのに困るくらい当たり前なので、ちょっと困ってしまいますw
具体的に聞かれると、お答えできるのですが・・・
取り敢えず、新年の挨拶ということで・・・
 

有難うございました

 投稿者:通りすがり  投稿日:2008年12月31日(水)15時24分26秒
返信・引用 編集済
  1年間、間借りさせて貰って有難うございました。

来年は、2月末から向こうに行く予定です。
時間が取れれば、ラサまで行ってくるつもりですが、
国境=友諠橋で一度、中国の公安に捕まっているので、それだけ
が、ちと不安材料です。
 

久しぶりの本屋

 投稿者:rom13  投稿日:2008年12月13日(土)06時46分10秒
返信・引用
  サイゾー増刊「BOKUDEN」にレポートが載るようですね。発売が心待ちです。一年ぶりに本屋さんへ行きます。

一月末の発売まで間があるので、彼の国の風俗や食など、レポートには乗っていないだろうあたりのことでも伝えていただけたら、と、お願いしたいです。
 

マルクス主義党派

 投稿者:通りすがり  投稿日:2008年12月11日(木)07時45分45秒
返信・引用 編集済
  ネパールのマルクス主義党派
3系列36派あるようです。
多くは、サイト(英語或いは、ネパール語)を持っているようですので、興味のある方は、
検索してみて下さい。

Communist Party of Nepal
United Left Front (Nepal, 2002)
United Left Front (Nepal, 1990)

A
Communist Party of Nepal (Amatya)
B
Barre Sangarsh Samuha
Communist Party of Nepal (Burma)
C
Communist Party of Nepal (2006)
Communist Party of Nepal (Marxist) (2006)
Communist Party of Nepal (Marxist-Leninist-Maoist Centre)
Communist Party of Nepal (Masal)
Communist Party of Nepal (Unified)
Communist Party of Nepal (United Marxist)
Communist Party of Nepal (United)
D
Communist Party of Nepal (Democratic)
F
Communist Party of Nepal (Fourth Convention)
J
Communist Party of Nepal (Janamukhi)
L
Nepal Communist League
M
Communist Party of Nepal (Manmohan)
Communist Party of Nepal (Maoist)
Communist Party of Nepal (Marxist) (19861991)
Communist Party of Nepal (Marxist) (19912005)
Communist Party of Nepal (Marxist-Leninist)
Communist Party of Nepal (Marxist-Leninist) (1998)
Communist Party of Nepal (Marxist-Leninist) (2002)
Communist Party of Nepal (Marxist-Leninist-Maoist)
Communist Party of Nepal (Masal) (historical)
Communist Party of Nepal (Masal) (1999)
Communist Party of Nepal (Mashal)
Communist Party of Nepal (Matri Samuha)
Mukti Morcha Samuha
N
Nepal Red Communist Party
Nepal Revolutionary Organisation (Marxist-Leninist)
Nepal Samyabadi Dal
N cont.
Nepal Samyabadi Party (Marksbadi-Leninbadi-Maobadi)
Nepal Workers and Peasants Organisation (D.P. Singh)
Nepal Workers and Peasants Organisation (Hareram Sharma)
P
Proletarian Communist League
Proletarian Revolutionary Organisation, Nepal
Communist Party of Nepal (Pushpa Lal)
R
Revolutionary Communist Organisation, Nepal
Revolutionary Communist Organising Committee
All Nepal Communist Revolutionary Coordination Committee (Marxist-Leninist)
S
Sandesh Samuha
U
Communist Party of Nepal (Unified Marxist-Leninist)
Communist Party of Nepal (United) (19912005)
Communist Party of Nepal (Unity Centre)
Communist Party of Nepal (Unity Centre-Masal)
W
Nepal Workers Peasants Party
 

1901年、黄檗宗の僧河口慧海はラサに到達。

 投稿者:市民  投稿日:2008年12月 6日(土)15時11分20秒
返信・引用
  http://book.geocities.jp/jcxq03/0202/1/112.html

明治末期日本の特務機関員はチベットに侵入

日本の特務機関員は僧侶にふん装してチベットに侵入した。
 

こんばんは

 投稿者:とまとん  投稿日:2008年12月 5日(金)23時06分10秒
返信・引用
  rom13さんと通りすがりさんとの会話はとても勉強になります。
こういうbbsがあってもいいな、と思います。
 

このままいくといいですね

 投稿者:rom13  投稿日:2008年12月 4日(木)22時02分48秒
返信・引用
  >確かに、生活必需品の殆どを輸入に頼る国柄、インフレは起こっていますが、以前の物価に比べおおよそ40%ほどの上昇率でしょう。革命以前も、毎年、10%以上のインフレだったので、グローバリズムの混乱を加味をしても、これだけで、よく済んでいるいるというのが、素直な印象です。

うーーん、やはり、という気がします。
実は私、昔どこかで「貧困は革命の父」という話を聞いたことがあります。でもそのとき、ちがうんじゃないかなあ?って思いました。本当の貧困は人々の心を荒ませるだけじゃないか?と、身の回りの経験から思ったのです。

人々に対する「金」の力と「イデオロギー」の力を比べれば、普通は金のほうが勝る。貧困が革命の引き金を引かせても、更なる貧困は、人々にして「以前のほうがまだ良かった」と後戻り?させてしまう。そんな気がしていました。

アメリカのキューバへの経済制裁などを見ていると、そういう意図があるんだな、と穿って見ていました。逆に言えば、そこら辺の克服が革命側の一番大きな命題?じゃないか、とも考えてました。どうやらひどくは間違えてなさそうだ、と、・・・・

質問がレポートの邪魔にならないのを願うのですが、疑問が出たら、またお訊ねさせてください。>通りすがりさん
 

経済状況

 投稿者:通りすがり  投稿日:2008年12月 3日(水)20時07分15秒
返信・引用
  >大事なことを聞き忘れてしまった。(泣)
>ネパールの経済状況・・以前と比べてどうなっているんでしょう?
>昨今のアメリカ金融恐慌の影響は差っぴいて、混乱による悪化はあるんでしょうか?

政変のあった第3世界は、極度のインフレに陥ることが多々ありますが、ネパールに関しては、そういった影響は、あまり見受けられません。
確かに、生活必需品の殆どを輸入に頼る国柄、インフレは起こっていますが、以前の物価に比べおおよそ40%ほどの上昇率でしょう。革命以前も、毎年、10%以上のインフレだったので、グローバリズムの混乱を加味をしても、これだけで、よく済んでいるいるというのが、素直な印象です。
首都圏或いは都市部の労働者は、どこでも労働組合を組織し、経営者に賃上げを含め労働条件の改善を要求しているので、賃金も上昇していると思われます。しかし、一部の地域を除き、農村部には、まだ、それは波及してないように思われます。
 

私説公開

 投稿者:石垣眞人  投稿日:2008年12月 3日(水)15時11分1秒
返信・引用
  「平成の黙示録」という表題の私説を公開しています。
http://makoto-ishigaki.spaces.live.com にアクセスしてください。
 

経済状況?

 投稿者:rom13  投稿日:2008年12月 3日(水)05時55分59秒
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  大事なことを聞き忘れてしまった。(泣)
ネパールの経済状況・・以前と比べてどうなっているんでしょう?
昨今のアメリカ金融恐慌の影響は差っぴいて、混乱による悪化はあるんでしょうか?

恐慌でインドや中国はダメージを受けてるでしょうから、その余波と切り離して見るのは難しいと思いますが、革命にありがちなインフレとかあるのでしょうか?>通りすがりさん
 

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 投稿者:rom13  投稿日:2008年12月 2日(火)17時27分2秒
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  >考えてみたらどの民族が穏健だとか勇猛だとかは、ないですね。
その思想性=政治性に裏打ちされてる様な気がします。

なるほどねー。もやもやが晴れます。似た話ですが、いつか、むじなさんが民族性を持ち出したとき、『それは@血@に由来するんじゃなくって、政治経済地勢に由来するのだ』って言いかけたんですが、理解はむりだろう、と、やめたことがあります。

>一部の跳ね上がりマデシも元を正せば、インドから流浪の民として、ネパール・タライ平野に辿り着き、ネパールでは、諸権利を付与されなかった被害者です

これなんか、典型的なサンプルですね。差別や抑圧や貧困は、よほどの別条件を持っていない限り、機会が来れば過激に走る。裏から「武器」と「金」と「まやかしの将来」を与えてやれば、操るのも簡単なのでしょうね。(いや、マデシがそうなっているかどうかを意味するのじゃないです)

大国の関与は、以前のレポートから、インド中国の話は承知していたのですが、やはり、アメリカやロシアが裏でせっついてるのとは異質?な展開の気がします。判断できるほど知識は無いのですが、他所だと、暗殺合戦や内ゲバ展開?になっていそうな気がするもので・・・・

ニュースが全然ないから、今の時点では、ただ、ただ、レポートを希求するのみです。
 

大国の介入

 投稿者:通りすがり  投稿日:2008年12月 2日(火)15時56分28秒
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  >あるいは、大国の介入?が他の紛争地よりも小さいからなのかしら??

表だって武力介入はしませんが、圧力は凄いです。
特にインドと中国。
地下資源もなく経済的にも世界最下位に位置してますが、両国にとってこの国に傀儡政権を打ち立てる意味は、軍事的にきわめて大きいです。
あれほどマオバティをテロ組織と毛嫌いしていた中国政府もいざ、政権奪取が見えてきた頃から、もみ手でマオバティにすり寄って来ています。
インドもマデシを焚きつけてタライ平野の独立・インドへの帰属を狙っています。
その一方で、インドが東西国境沿いのハイウェイ建設を餌に取り入ろうとすれば、中国もラサからネパール国境までの鉄道建設を発表し援助合戦をしようとしています。
滑稽で笑ってしまいます。
 

気質

 投稿者:通りすがり  投稿日:2008年12月 1日(月)19時31分50秒
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  ネパール人と言ってしまうと大括り過ぎるので、何なんですが、概して穏やかな人が多いです。
政治的なこと以外で喧嘩を見たのは、30年位で数回です。
山岳方面に多く棲む我々と同じビルマ・モンゴリアン系の人は、特に優しい気がします。
タライに棲む一部のマデシ以外も優しいです。
只、チベットの人とか、政治的背景を背負ってネパールに来た方は、したたかで、強い印象があります。
シェルパ族の人も優しいし、グルカも勇猛果敢と言われていますが、常に白兵戦の先頭に立たされて闘ってきたので、その様な印象なのでしょうが、僕の友人はとても穏やかです。
英国やインドにとってネパール・グルカ兵は、捨て駒でしかなく、上手く使っているだけです。事実、彼等の日当は、$15くらいだと憶えています。それでも生活の為に、傭兵として行くようです。そして、現在、彼等の多くは、当該国から年金が保障されず国際的問題になっています。
学生戦線(マオバティ=ヤング・コミュニスト・リーグ、共産党統一派=ユース・フォース、国民会議派=ネパール学生連合)は、結構、暴れ者が多いですw
三つ巴でゲバをやっていて、時折、死者が出ます。
よくやるチャッカジャン(交通遮断スト)も殆ど、彼らです。
考えてみれば、みんな穏やかですね。そこに政治が入ってくるとややこしくなるだけです。
旧王族や国軍は、日本の旧軍隊みたいなものですから、やりたい放題で、論外です。
ついこの前までマオバティの女性兵士は、捕まると輪姦され殺されるか、遺棄されるのが当たり前でしたが、彼女達は、堂々とその事実を吐露し、自らを自立させています。
考えてみたらどの民族が穏健だとか勇猛だとかは、ないですね。
その思想性=政治性に裏打ちされてる様な気がします。
一部の跳ね上がりマデシも元を正せば、インドから流浪の民として、ネパール・タライ平野に辿り着き、ネパールでは、諸権利を付与されなかった被害者です。
それを今回、インドが、「わが民族」と叫んで、再び利用しようとしているだけです。
今日、ネパールの共産党組織を調べていたら、何と3系列36派もありました。
まるで日本の新左翼みたいで笑ってしまいました。
 

ネパールの気質?

 投稿者:rom13  投稿日:2008年12月 1日(月)18時35分50秒
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  >rom13さん
逆に聞きたいことがあれば、書き込んでいただければ差し障りのない範囲で報告させて頂きますよ!w

早速、お言葉に甘えまして。

ネパールの人々の気質ですが、レポートから伝わってくるのは「意外に穏健」な感じがします。革命さなかだから、血なまぐさい騒動や衝突が断続しそうな気がしていたのですが、事態は穏やかに進展しているみたいですね。
私はネパールのことといったら「登山のシェルパ」とか「勇猛なグルカ兵」程度の知識しかなかったから、だから、ネパールを近隣の穏やか?なブータンなどと比較して「肝のある人々」って先入観があったのです。

あるいは、ニューズに乗らないだけで小競り合いは「普通に」あるのかもしれないですが??

いま、考えているんですが、「小心者ほど騒ぐ」の喩えの逆で、本当の戦闘に長けた人が混在していると、むやみに血は流れないのかもしれない。

あるいは、大国の介入?が他の紛争地よりも小さいからなのかしら??
 

ゲリラ・キャンプ4

 投稿者:通りすがり  投稿日:2008年11月28日(金)22時36分23秒
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  キャンプから戻って、マオバティ・カトマンズ事務所で会談。
党大会前々日にも拘わらず時間を取ってくれる。
事務所周辺は、機動隊が警備しているものの、事務所敷地内は、いたって平静。

一番聞きたかった事を一番に聞く

エンゲルス、マルクス、レーニン、スターリン、そして毛沢東の肖像画が飾られていますが、我々からするとスターリンを支持している事が奇異なのですが?

確かにあなたたちからみれば、そうかも知れませんw
しかし、我々の総括の中で、70%は正しく、30%が間違っていたと総括しています。

との返答でした。

さらに、我々は祖国防衛主義に固守するわけでもなく、反対派の粛清を是としていません。
「国際主義=国境の廃絶」を大前提にしています。
かってのJRA、西独RA、そしてイタリア赤い旅団等の先進国革命勢力の献身性を理解していますし、再生してもらいたいと願っています。
先進国においては、帝国主義者の協調性がより一層、強いので、「自国帝国主義打倒」という戦略は、難しいと考えています。
日本の左翼勢力に言ってもらいたい事があります「我々は、1990年、たった10人で武装闘争を開始し、現在に至りました。日本の方々も、決して敗北感に陥ることなく、リタイアせず頑張って下さい。いつか、共に闘う日が訪れます。その為に惜しみなくサポートをする用意を持っています」

なんか慰められて会談を終わりましたw
その後、国会まで送り届け、又の再会を約束した次第です。
 

ゲリラ・キャンプ3

 投稿者:通りすがり  投稿日:2008年11月27日(木)12時46分11秒
返信・引用 編集済
  給料その他

ゲリラの給料は、現在、月5,000ルピー(日本円で6000円ほどで、暫定制憲選挙後、支給されるようになりました)
寝食は、すべて無料ですが、終始、キャンプ内に拘束。

一方、国軍は、月15,000ルピー(日本円で18000円ほど)、寄宿舎・食事付、衣服付、往来自由

国軍に較べると格段に悪いですw

基本的に自由恋愛です。(既に、キャンプ内で2世が生まれた兵士もいます)
宗教は、無宗教(当り前かw)
しかし、家族や親せきが、ヒンディー或いは、ブッディストでも強制的に辞めさせないし、続けていてもかまわないとのこと。
彼等は、無宗教故に、牛肉もおいしく食べられると笑っていました。
洗濯は、各自。
飲料用水も各自で近くの河へ汲みにいきます。(これが、デートや散歩のための大切な時間ですw)
 

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