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転載

 投稿者:通りすがり  投稿日:2008年 7月 8日(火)22時22分52秒
返信・引用
  ネパールと中国の友好な外交関係を傷つけたとして、3人のチベット人リーダーがネパール政府により(最大90日間拘束できるCivil Act法を適用して)逮捕・拘束されていた。これに対し昨日、ネパール最高裁は

「3人の逮捕・拘束には法的根拠がないことを理由として、ネパール政府に対し3人を釈放するよう指示をする」

判決を下した。真っ当な判断である。
 

↓訂正

 投稿者:通りすがり  投稿日:2008年 6月24日(火)08時50分35秒
返信・引用
  すみませんw

暴力革命を放棄した→革命戦争を放棄した
 

昨日、12.18路線

 投稿者:通りすがり  投稿日:2008年 6月23日(月)21時30分46秒
返信・引用
  の焼き直しというか、暴力革命を放棄した旧戦争派のロートル達(おいらも同じ様なものですがw)のシンポジュウムが京都であったらしい・・・
今更、八木澤や同世代の連中を連れて来ても屁のつっかい棒にもならない事を自覚した方がいいと思うw
S叔父さんも、京都の帰りに寄ると電話があったが、未だ来ない。
もう、叔父さん達に付き合うのも、ちょっと疲れてきた・・・
若い世代に絶望するより、自信の不甲斐なさを認識すべきだと思う今日この頃ですw
 

 投稿者:  投稿日:2008年 6月22日(日)13時44分8秒
返信・引用 編集済
   

 投稿者:  投稿日:2008年 6月22日(日)13時40分45秒
返信・引用 編集済
   

 投稿者:  投稿日:2008年 6月22日(日)13時35分52秒
返信・引用 編集済
   

 投稿者:  投稿日:2008年 6月22日(日)13時27分4秒
返信・引用 編集済
   

 投稿者:  投稿日:2008年 6月22日(日)13時09分50秒
返信・引用 編集済
   

 投稿者:  投稿日:2008年 6月22日(日)12時29分58秒
返信・引用 編集済
   

 投稿者:  投稿日:2008年 6月22日(日)12時21分13秒
返信・引用 編集済
   

 投稿者:  投稿日:2008年 6月22日(日)12時14分54秒
返信・引用 編集済
   

 投稿者:  投稿日:2008年 6月22日(日)11時58分42秒
返信・引用 編集済
   

 投稿者:  投稿日:2008年 6月22日(日)11時50分44秒
返信・引用 編集済
   

 投稿者:  投稿日:2008年 6月22日(日)11時44分21秒
返信・引用 編集済
   

 投稿者:  投稿日:2008年 6月22日(日)11時40分16秒
返信・引用 編集済
   

 投稿者:  投稿日:2008年 6月22日(日)11時32分48秒
返信・引用 編集済
   

 投稿者:  投稿日:2008年 6月22日(日)11時24分20秒
返信・引用 編集済
   

まぁ・・・

 投稿者:通りすがり  投稿日:2008年 6月14日(土)07時32分50秒
返信・引用 編集済
  ↓確かに、最近の党中央の決定は、ジグザグで迷走路線ひたはしり状態で、プラチャンダが怒りにまかせて暴言を吐く機会も多々、あるようですw
マオバティもここまで妥協に妥協を重ねて来たのですから、共和国支持派と協調して、徹底的に隠れ国王派を排除して欲しいものです。
最近は、右にぶれそうになると、党内左派(バーダル、アナンタ、パサンら)が左に螺子を巻くという展開が続いている様です。
多数派を左派が握っているので、ぎりぎりのところで踏みとどまっているのが実情です。
所詮、プラチャンダやバッタライは、ゲリラ経験のない頭でっかちで、その点、バーダルら赤軍グループは、たたき上げのコマンダーなのでいざと言う時は、彼らが頭角を現すでしょうw
これからは、連邦共和国の枠組でひともんちゃくある事が予想されます。
65近くある民族を6〜8の共和国に帰属させる作業、特にマデシの帰属が焦点になっていくと思われます。(彼らは、インド国境付近の独立国。或いは、インド併合を主張すると思われます)
最近の石油高騰を受けて、YCL(共青同)が、至るところでバリを築いて気勢を挙げています。党中央が政権に入りつつも、下部は、政府に対し闘争をするという面白い構図が起こっています。

先日、再び中国に行きステ貼り作業やってきましたw
今回は、蘇州・杭州方面でした。
次回は、北を目指します!
 

ちと心配

 投稿者:TAMO2  投稿日:2008年 6月 5日(木)20時11分2秒
返信・引用
  様々な勢力が武装を隠し持っているので、こんなことを言うのも気分としては分かるけど、
しかし、露骨に言うのはちょっと。
----
ネパール最大政党議長「メディアの批判許さない」
 【ニューデリー=永田和男】ネパール共産党毛沢東主義派のプラチャンダ議長が5月31日、「我々は選挙で国民の支持を得て最大政党となったのだから、今後、メディアの批判は許さない」と発言、言論界の猛反発を招いた。

 議長はカトマンズでの集会で大手新聞社を名指しし、「(同社の)記者諸君は(4月の)制憲議会選前に絶え間ない毛派批判をよくやってくれた」と皮肉り、今後も批判を続けるなら「重大な結果」を招くと警告。毛派批判をするなら、他のすべての新聞社にも「同様の結果が待っている」と述べた。

 議長発言にネパール記者連盟は「組閣準備を進める最大政党党首が報道の自由に反する発言をしたもので、看過できない」との声明を発表した。

 毛派は議会で単独過半数は得られず、旧最大与党のネパール会議派などと連立協議の最中。議長が批判を受け止めない「独裁者体質」(会議派幹部)をのぞかせたことで、会議派など各党に元々ある連立参加への抵抗感が強まり、政権発足が遅れる可能性も出てきた。

(2008年6月1日20時04分  読売新聞)

http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20080601-OYT1T00433.htm

 

転載

 投稿者:通りすがり  投稿日:2008年 5月29日(木)19時32分18秒
返信・引用
  サンケイ新聞の転載です。

ネパール制憲議会が連邦共和制を宣言 大統領権限は持ち越し
2008.5.29 09:11

29日、ネパールの制憲議会で、共和制移行を支持する投票をした後、喜び合う議員ら(ロイター) 【バンコク=菅沢崇】ネパールの新憲法制定に向けて4月に選出された制憲議会(定数601)は28日深夜、連邦共和制への移行を圧倒的多数で決議し、宣言した。しかし、新たに国家元首となる大統領ポストの権限については政党間交渉が難航し、詳細は今後の協議に委ねられた。

 初招集後、議会の開会は半日近く遅れたが、採決の結果、王制の廃止と連邦共和制への移行は、賛成560、反対4の圧倒的多数で承認された。

 宣言は、(1)ネパールを独立不可分の連邦民主国家とし、国民主権とする(2)王族の特権を一切廃止し一般市民とする(3)大統領職に関する規定を考慮しながら暫定憲法を修正する(4)民主国家発足をめぐる殉死者に敬意を示し、5月28日を共和国日と定める(5)政府は迅速に王宮を国立博物館とする措置を講じる−の5項目。

 宣言は、一般議員で最高齢のグルン氏が、承認後に読み上げた。

 また、宣言とは別に、ギャネンドラ国王の王宮退去については、15日間の猶予が与えられることも告げられた。

 しかし、国家元首となる大統領の権限については、事前に主要3党間で「大統領は新憲法で限定される権力を有し、議会の決定には従う」とする方向で合意しながら、28日になって、政府軍最高指揮官の権限をどちらに付与するかなど具体的な実権の配分をめぐり意見が対立した。制憲議会第一党のネパール共産党毛沢東主義派が、首相への権限付与を主張したのに対し、ネパール会議派と統一共産党が大統領が権限を持つよう主張し、話し合いがつかず、結論は先送りされた。
 

自民党 終わた~ ヽ(^o^)丿

 投稿者:(^−^)  投稿日:2008年 5月20日(火)16時18分51秒
返信・引用
  自民党 終わた~ ヽ(^o^)丿 自民党 終わた~ ヽ(^o^)丿 自民党 終わた~ ヽ(^o^)丿

自民党 終わた~ ヽ(^o^)丿 自民党 終わた~ ヽ(^o^)丿 自民党 終わた~ ヽ(^o^)丿

自民党 終わた~ ヽ(^o^)丿 自民党 終わた~ ヽ(^o^)丿 自民党 終わた~ ヽ(^o^)丿
 

雑感

 投稿者:通りすがり  投稿日:2008年 5月20日(火)10時03分28秒
返信・引用
  笹川は、選挙前、国王を守る為なら資金援助を惜しまない!と、吠え立て、ネパール在住の企業家M原を開発党なる政党の党首に仕立て、反動勢力と結託した張本人ですw
今回の会談にどのような面を下げて挑んだのか、はなはだ懐疑的です。
彼が画面上で一言も発することなく、画面が終了してますが、今頃、きっと馬鹿げた言辞を発しているのは。想像に難くないですw
マァ、本来ならプラチャンダかバタライと会談してこそ意味があるのですが、マオバティも
その辺は了解済で、会わなければ援助金等諸々の問題が発生するので、仕方なく外交委員長が会談したというのが本当のところでしょうw
 

早速反論が寄せられていた

 投稿者:TAMO2  投稿日:2008年 5月19日(月)08時13分53秒
返信・引用
  うん、良かった。

http://www.hibana.org/h321_1.html

 

面白いもの発見しました

 投稿者:TAMO2  投稿日:2008年 5月18日(日)22時32分4秒
返信・引用
  2ちゃんねるでの拾い物。
「マオイスト外交委員長と日本財団笹川会長」

まあ、こういう「交流」は多分必要だろうなあ。国際プロレタリアートは団結/連結により
自存する術が今のところないからね。

http://jp.youtube.com/watch?v=5T4j9fKZZGQ

 

孫文は日本帝国主義の手先だったか?

 投稿者:TAMO2  投稿日:2008年 5月16日(金)07時47分32秒
返信・引用
  小生が聞いた話では、孫文は日本のブルジョアジーから現在(聞いたのは10年ほど前)
の貨幣価値で2兆円の援助を受けていたとか。

だからと言って、孫文は日本帝国主義の手先だったのか?と。

レーニンが明石大佐に言えたようなキレイゴトは、誰でも言えるとは限らないと思う。
それは状況次第だ。
 

たしかに

 投稿者:通りすがり  投稿日:2008年 5月16日(金)06時09分41秒
返信・引用
  チベットの反中国運動には、米英諜報機関が深く関わり、巨額の援助をしている様です。
さりとて・・・
ネパールでは、国連事務所、中国大使館への突入で既に、1,000人近くが逮捕されているのですが、日本では、殆ど報道されませんw
28日前後には、ネパールでクーデターが起きそうだ、という情報が巷では、飛び交っています。
 

またもや統合失調症か?

 投稿者:TAMO2  投稿日:2008年 5月15日(木)21時02分23秒
返信・引用
  レーニン哲学とは関係ないお話ですいません。

http://www.hibana.org/h320_3.html

 

Re: いじわるな問い

 投稿者:*鬼薔薇  投稿日:2008年 5月 3日(土)11時06分34秒
返信・引用
  > No.3696[元記事へ]

> ご無沙汰しております。

いえ、こちらこそ。「対話」はほんとに久しぶりのことですね(^^)。
「津田道夫」とかいったハンドルがあなたに向けた「攻撃」発言をきっかけに始めた『帝国主義論』読書会もとにかく終わり、このHPの存在意義もあらためて問われるところかと存じます。

さてレーニンの「哲学」。ご注目の遺稿『哲学ノート』は、“『資本論』をちゃんと理解するにはヘーゲルの『論理学』を読まねば”といったあたりしか記憶に残っていないのですが、なぜまた第二次スイス亡命の時期にあらためて「哲学」に凝ったのでしょうね。

「マッハ主義」批判を前面に押し出した『経験批判論』が、少し前まで親しかったボグダーノフに対する口汚い「個人攻撃」とみえながら、実は当時のロシア党内の「分派闘争」文書であったように、『哲学ノート』という遺稿を支えていたのもまた党派関係意識、なかんづくドイツ社民党とのそれではなかったかという気がいたします。というのも1910年代のドイツ社会主義では「新カント派」哲学の浸透が進み、カウツキー流「古典マルクス主義」は空洞の外皮と化しつつございましたから。

それを自覚的に推し進めたのはベルンシュタイン「修正主義」ですが、最先鋭の修正主義批判者だったローザにしても誰かへの手紙で『資本論』を評して、“あのヘーゲル的衒学趣味には辟易する”と言っておりますね。マルクス自身がわざと「ヘーゲルの弟子」として振舞ったのは、なかんづく第一巻冒頭の「商品」章ですから、ローザが「衒学趣味」を見たのはおそらくあの部分の記述でしょう。“マルクスは『論理学』という著作は残さなかったが、『資本論』という論理学を残した”という『ノート』のレーニンが意識していたのもまた同章であったとすれば、当時特に切実だったドイツ社民党との思想闘争の文脈において理解すべき要素を強く感じるのでございます。

「マッハ哲学」やフッサール「現象学」を射程におさめつつ「反映論」を脱した視点から『資本論』商品章を読み解くという壮大な試みは、すでに廣松渉『資本論の哲学』が果したところとわたしなどは理解してまいりました[*]。それからいたしますと、“書かれた「哲学」”としての『哲学ノート』は、すでに役割を終えた歴史文献として扱ってもよろしいのかなと。

けれども、“書かれた「哲学」”と、具体の対象との取組みのなかにたくまずして表出される思考方法としての「哲学」とのあいだには、小さくない空隙がございましょう。特定の人物の「思想」を考える上でいずれを重視すべきか、むつかしいところとは思いますが、『帝国主義論』の記述に表出されたレーニンの思考方法には少し眼を向けてみました([読書室]:【総括】1 「革命の歴史認識」  2008年 2月 4日)。

[*]『資本論の哲学』という著作をどこまで「理解」できているかはまた別。
 だって、「四肢的存立構造」とか、やたらムヅカシイんですもの(苦笑)。
 

いじわるな問い

 投稿者:TAMO2  投稿日:2008年 4月30日(水)08時40分27秒
返信・引用
  ご無沙汰しております。

>そうした対決相手たりうる同時代の思想家を持たなかった点にレーニンの不幸と孤独があったのかもわかりませんね。

『唯経』から『哲学ノート』へのレーニン、彼の偉大さは留まらない点にあると小生は
考えます。ただ、彼のノートを見ると、どうも本当に同時代の一流の哲学者を読んでいた
かどうか、疑問なしとしないんですよ。レーニンの不幸は、後代に影響を与えた思想家に
触れ「なかった」点にあるのかも知れない。読書人としてのレーニン。
 

Re: 現代の資本主義社会に正義はない!

 投稿者:*鬼薔薇  投稿日:2008年 4月29日(火)22時45分17秒
返信・引用
  > No.3681[元記事へ]

なぜ「現代」と限るのでしょうか?

《資本は、頭から爪先まで毛穴という毛穴から血と汚物をしたたらせながら生まれてくる》(カール・マルクス)
《資本制社会の土壌には、資本制の乱脈を治せるような薬草は一本たりともはえはしない》(ローザ・ルクセンブルク)
 

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