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「日本酒で乾杯」メールマガジン113号

 投稿者:支部長です。  投稿日:2017年 7月 8日(土)11時21分48秒
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日本酒を粋に飲むことで、よき伝統文化を取り戻そう
5万人会員を目指す日本酒で乾杯推進会議 http://www.sakedekanpai.jp/
◆「日本酒で乾杯」メールマガジン113号 2017年7月6日
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∽─∽ 目 次 ∽──────────────────────────────∽
■夏越飯と日本酒~新しい伝統行事を育てよう
・・中略
■イベントのご案内
■編集後記
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夏越飯と日本酒~新しい伝統行事を育てよう

 早々に梅雨明けした沖縄地方を除いて、全国的には、ようやく梅雨の雰囲気が出てきた
ところでしょうか。この時期に、まとまった雨が降らないと水不足が心配となりますが、
暑さと湿度が一緒にやってくる梅雨は、つらいものです。

 7月の年中行事と言えば、七夕まつりを想う人が多いと思いますが、これはもともと晴
天の多い旧暦の7月7日に設定された節句です。現在の暦の梅雨の最中、夜空を見ようと
いっても曇天ばかり。だから、あまり大きな催事に育ちにくいのです。
人々が参加したくなるストーリーを考えれば「節分の恵方巻き」「ハロウィンの仮装行列
」のように短期間で大きな行事が成立します。他に目立つ催事のない6~7月の中からは、
6月末の「夏越祓」と7月上旬の「半夏生」が、育ち始めています。どちらも、伝統的な
年中行事ですが、一般には知られていません。だから食事と組み合わせて提案することで
賛同者を増やそうというのです。半夏生では、疲労回復を考えた故事にちなみタコを食べ
るということが提唱されています。

 一方、6月末に神社で行われてきた夏越祓からは、夏越飯というメニューが、2年前に
制定されました。スサノオノミコトの故事にちなみ、もともとは神社の中で、この時期に
食べられていた雑穀飯に、夏野菜の丸いかき揚げ、邪気を払う生姜おろしという、よく考
えられた組合せです。今年からは外食チェーンにも採用され、実施期間も延び流れが大き
くなってきました。
今のところ夏越飯に日本酒は、登場していないようですが、スサノオノミコトをいえば八
塩折の酒を使って、ヤマタノオロチを退治した有名なカミ様です。ここは、強引にでも夏
越飯とは、日本酒を一緒に嗜むことが、理にかなった作法だとストーリーを考えたいもの
です。
節分の恵方巻きも、ただ太巻寿司を食べるだけでなく、恵方を向いて無言でかぶりつくと
いう設定まで考えたことで多くの人の遊び心を揺すぶったのです。
早速、夏越飯を広めるには、日本酒との組み合わせが不可欠だろうと熱弁を揮ってみたの
ですが、「君の話では、ただの酒飲みの口実にしか聞こえません。」と窘められてしまい
ました。

 夏越祓そのものにも敬意を払い、魅力のあるストーリーを考えないといけません。
そして、夏越飯の習慣が一般化するころに、そこには当たり前のようにお猪口とお酒が一
杯ついている宴を風習にしたいものです。
 そもそも「和食~日本人の伝統的な食文化」が、無形文化遺産に認定された一因には、
年中行事での共食・共飲の習慣が評価されてのことです。6~7月の梅雨の時期は夏越飯
と日本酒で邪気を払いリフレッシュするということを大いにひろめて乾杯したいものです。
(日本酒で乾杯推進会議運営委員/酒文化研究所代表 狩野卓也)

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・・中略
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【2】千葉の酒フェスタ2017 in Tokyo
<開催概要>
◆日時:平成29年9月17日(日) 12:00と16:00 2部制
◆場所:東京交通会館(東京 千代田区)
◆主催:千葉県酒造組合
◆会費:2,500円(当日は500円増)
詳細はこちら
http://www.chiba-sake.jp/
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〔編集後記〕
「日本酒フェア2017」には、6,600人のお客様にお越し頂き、本当にありがとうご
ざいました。会場では、「一斉乾杯」コーナーが設けられ、日本酒スタイリストの島田さん
と、本年度のミス日本酒の田中さんが、100人近くの皆様と一緒に乾杯をされていました。
一斉に杯を上げる瞬間をカメラに収めるのは、なかなか大変そうですが、そんなとっておき
の1枚を、デジタルフォトコンテストにお寄せ下さい。皆様のご応募をお待ちしております。
 今後、メールマガジンの配信をご希望されない方やご意見・ご感想など何でも結構ですの
で、ございましたら、お名前、メールアドレスを明記の上、下記メールアドレス宛ご連絡く
ださい。
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※日本酒で乾杯推進会議では趣旨にご賛同いただける方の入会をお待ちしております。
入会受付はネットで簡単に行えます。
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日本酒で乾杯推進会議 事務局
東京都港区西新橋1-6-15 日本酒造組合中央会内
お問合せ: kanpai@japansake.or.jp
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「日本酒で乾杯」メールマガジン112号

 投稿者:支部長です。  投稿日:2017年 6月 5日(月)10時10分13秒
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日本酒を粋に飲むことで、よき伝統文化を取り戻そう
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◆「日本酒で乾杯」メールマガジン112号 2017年6月1日
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∽─∽ 目 次 ∽────────────────────────────────────────────────────∽
■全国日本酒フェアへのお誘い
抜粋・・・

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全国日本酒フェアへのお誘い
 早いものでもう6月、梅雨入りも真直です。長期予報によると、今年の夏は、例年以上
の猛暑になるようですので、熱中症にはお気をつけください。
 さて、海外での日本酒人気は高まるばかりとよく言われます。確かに、ときどき接する
外国人の方の熱意たるや相当なものです。本年2月に日本酒造組合中央会が、外国人向け
に日本酒と焼酎のアカデミーを1週間実施したのですが、参加された方は驚くほど熱心でし
た。彼らは母国で日本酒の輸入代理店をしていたり、日本酒スクールの先生をしていたり
と様々な立場で日本酒に関わっているようでした。いやはや、外国でも大吟醸酒を飲んで
ただおいしいと満足する時代ではないのです。
 数年前からロンドンではIWCという日本酒のコンテストが開催されていますが、今年
は、パリのソムリエさんが中心となって、独自の視点から日本酒のコンテストを実施しよ
うと準備を進めています。同じ海外といってもイギリス流とフランス流では、どう評価が
変わってくるのか興味深いところです。
このように海外でも、食や酒のプロの間で日本酒に関心を持つ人が増えて、ただ飲むだけ
ではなく日本酒について比較や評価をする人も増えています。世界中のいろいろなバック
ボーンを持つ人がいろんな流儀で日本酒にアプローチしてきますので、最終的にはその評
価に耐える日本酒が生き残っていくのでしょう。海外で日本酒の人気があるからといって
すべての銘柄に平等にチャンスがあるわけではないと思います。
 日本酒の酒造技術の開発は明治時代に国家をあげて進められました。その成果をはかる
ために、現在の全国新酒鑑評会の前身にあたる第1回の審査会が開催されたのが、明治44
年といいますから100年以上前のことです。いわゆる金賞受賞酒が選ばれる一番権威のあ
る審査会ですが、名前の通り新酒での審査ですので、金賞を受賞してもその酒がそのまま
市販されることはそう多くありません。出品されるのは大吟醸であり、そもそも醸造量が
少ないという問題もあります。
 飲んでみたい方はぜひ6月17日に池袋サンシャインシティで開催される日本酒フェア
2017にお越しください。ただ、今年は外国からの参加者も増えそうです。確実に参加した
い方は、前売り券を購入した方が時間の節約になります。
 そこで行われている全国新酒鑑評会公開きき酒会に参加されれば、審査に出された金賞
受賞酒を試飲することができます。スポイトを使っての純粋な試飲ですが、得難い経験に
なるのは間違いありません。私は、同時に実施している全国日本酒フェアの会場でセミナ
ーを実施しておりますのでお時間ありましたら是非お声かけください。それでは今宵も日
本酒に乾杯!     (日本酒で乾杯推進会議運営委員/酒文化研究所代表 狩野卓也)
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<開催概要>
開催日:平成29年6月17日(土)
時間:公開きき酒会   【第1部】10:00~13:00(入場は12:00迄)
【第2部】15:30~18:30(入場は18:00迄)
◆1部、2部の完全入替制
全国日本酒フェア 【第1部】10:00~14:00(入場は13:30迄)
【第2部】15:30~19:00(入場は18:30迄)
◆1部、2部の完全入替制
※ 両イベント共通券の場合、1部・2部どちらでもご参加いただけます。
会場:東京・池袋サンシャインシティ
文化会館4F 展示ホールB(公開きき酒会)
「ワールドインポートマート」4F 展示ホールA(全国日本酒フェア)
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■イベントのご案内
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【1】宮城の純米酒 七夕の宴
<開催概要>
◆日時:平成29年6月28日(水) 19:00~21:00
◆場所:八芳園(東京 港区)
◆主催:宮城県酒造組合
◆会費:6,480円
詳細はこちら (下の方にあります。)
http://www.miyagisake.jp/supoclub/clubtop.html
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※日本酒で乾杯推進会議では趣旨にご賛同いただける方の入会をお待ちしております。入
会受付はネットで簡単に行えます。
■会員の新規登録はこちらから
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日本酒で乾杯推進会議 事務局
東京都港区西新橋1-6-15 日本酒造組合中央会内
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酒税の減税と増税

 投稿者:支部長です。  投稿日:2017年 5月17日(水)16時54分19秒
  麦芽比率などで異なるビール類の酒税は平成、32年10月、35年10月、38年10月の3段階で350ミリリットル缶あたり54.25円に一本化する。ビールは現在の77円から減税に、発泡酒は46.99円、第3のビールは28円から増税になる。類似商品の税額格差は公平性や企業の商品開発をゆがめてきた。税制を簡素化し、不公平感の解消やビールの国際競争力向上を狙う。

 10年程度の長い時間をかけて見直すことで消費者やメーカーに配慮する。実際に変更するかどうかは経済状況を踏まえて柔軟に判断できる規定も設けた。

 ビールの定義も現在は麦芽比率67%以上と定めているが、50%以上に引き下げる。原料も麦芽やホップなどに限られている現在の規定にオレンジビールのような香料も追加する。

 日本酒とワインの税額もそろえる。日本酒は現在、350ミリリットルあたり42円、ワインは28円だが、32年10月と35年10月の2段階で35円に一本化する。製造方法が同じ醸造酒に区分されるのに税額差があると、日本酒の生産者から反発が出ていた。手軽な価格で人気のチューハイは350ミリリットルあたりの税額が28円だが、38年10月に35円に増税する。
※産経ニュースより
http://www.sankei.com/economy/news/161208/ecn1612080034-n1.html

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http://www.sankei.com/economy/news/161208/ecn1612080034-n1.html

 

「酒類販売管理者標識」を6月から店内に必ず掲示を

 投稿者:支部長です。  投稿日:2017年 5月17日(水)16時51分59秒
  前略、酒販広報等で既にご存知と思いますが6月1日から酒類販売場ごとに、酒類販売管理者の氏名や研修受講事績等を記載した「標識」を「公衆の見やすい場所に掲示」することが義務付けられます(既報)。

 法令で定める「標識」の記載事項は、
① 販売場の名称及び所在地
② 管理者の氏名
③ 研修受講年月日
④ 次回の受講期限(③の3年後の前日)
⑤ 研修実施団体名 記載例

となっていますが、東京小売酒販組合は、これらの記載欄を専用紙に印字した「標識」を全組合員に配布することになりましたので、必要事項をご記入の上、ご使用ください。(以前の酒類販売管理研修受講証の代わりに表示する。)
※用紙はB5サイズの白色上質紙で、中央会の標章(「酒」マーク)の透かしが入ります。
 なお、「標識」のひな形は国税庁ホームページ(A4、B4、A3サイズ)にも掲載されており、ダウンロードして使用できます。
草々

?

https://www.nta.go.jp/shiraberu/senmonjoho/sake/kaisei/mokuji.htm

 

「日本酒で乾杯」メールマガジン111号

 投稿者:支部長です。  投稿日:2017年 5月 3日(水)11時58分15秒
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日本酒を粋に飲むことで、よき伝統文化を取り戻そう
5万人会員を目指す日本酒で乾杯推進会議 http://www.sakedekanpai.jp/
◆「日本酒で乾杯」メールマガジン111号 2017年5月1日
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∽─∽ 目 次 ∽──────────────────────────────∽
■辛口の呪縛と言葉のニュアンス
■日本酒フェア2017 前売り券販売情報  締め切りは6月5日(月)
■編集後記
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辛口の呪縛と言葉のニュアンス
日本酒の好みの飲み方を聞かれた時に、「辛口の酒」「ぬるめの燗」以外の答えを返すに
は、かなり勇気が必要だと思いませんか?
「甘口の酒が好きだ」と言うと怪訝な顔をされることもあるし、「ぬる燗より熱燗の方が
好きだ」と言えば、酒の味がわからない奴だみたいに、見下されるニュアンスを感じるこ
とがないでしょうか?
左党、特に日本酒好きで味のわかる通はそういう好みだと勝手に思われているからです。
「ぬる燗」について言えば、一般人がイメージする体感のぬる燗と、業界で定めているぬ
る燗の温度帯には、かなりギャップがあるように思います。言葉では、「ぬる燗が好き」
と答えていても、実際に飲む段になると、それよりも5℃程度熱い方がしっくりくるという
人も多いです。
「辛口」という言葉は、日本酒に限らず、ビール・ワインなど酒類の世界では広く使われ
ていますが、これは勿論、本来のピリピリした香辛料的な辛いという意味ではありません。
広辞苑を見ると、「辛口」「辛い」の意味には、コクがあって甘みの少ない酒の味、辛辣
な批評などの用例が出てきます。多くの人は、この前者にあるコクがあって甘みの少ない
という意味に、辛辣な批評に耐えたものという意味を重ねて、辛口の酒という言葉に「通
の評価に値するもの」という印象を与えているように思えます。
だから、「辛口と甘口とどちらの酒が好きですか?」と聞かれた時に、濃醇な旨口タイプ
の酒を称して「甘口の酒が好きだ」と答えるのに少しばかり勇気が必要になるのです。
そんな先入観を持っていたのですが、先日30代の人と飲んでいたら、少し驚くことがあり
ました。「辛口の酒が好きなら焼酎やウイスキーを飲めばいいんですよ。米の旨味や芳醇
な味わいなど、日本酒の醍醐味は甘口の酒に限ります。」とまで言いきられて、最初は
「同志よ」と大喜びしました。
しかし、彼のお奨めは飲んでみると甘口というより濃醇辛口という感じでした。これも私
は好きなのですが、甘口とは違います。彼は、みんなの使う辛口酒という言葉に迎合した
くなくて、甘口と表現をしているのでした。
辛口ではないタイプの酒をどのように呼べばよいのか。味を言葉で伝えるのは難しいなと
思いながら、盃を何回も傾けていたらしまいにはわからなくなってしまいました。
今宵も日本酒に乾杯!
(日本酒で乾杯推進会議運営委員/酒文化研究所代表 狩野卓也)
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■日本酒フェア2017 前売り券販売情報  締め切りは6月5日(月)
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平成28酒造年度全国新酒鑑評会の入賞酒約410点のきき酒を楽しめる「公開きき酒会」
と全国各地の日本酒が楽しめる「第11回全国日本酒フェア」を同時開催する「日本酒フェア
2017」を今年も東京・池袋のサンシャインシティにて開催いたします。
(詳細はこちらから http://www.japansake.or.jp/sake/fair/index.html )
入場料(共通券)は、本年も、乾杯会員の皆様には、特別価格3,000円(前売3,500円、
当日券4,000円)にて販売いたします。同伴される方についても特別価格でのご案内と
いたしますが、同伴者でまだ「日本酒で乾杯推進会議」会員に未加入の方がおられまし
たら、入会をお願いいたします。
前売特別価格でのお申込みは、郵便局備え付けの払込取扱票にてお振込みください。
(振込手数料はご負担願います。)
なお、公開きき酒会は2部制で行いますので、ご都合のよい時間をお選びください。
また、第11回全国日本酒フェアも2部制で行いますが、両イベント共通券の場合、
1部・2部どちらでもご参加いただけます。
<振込先>
■口座記号 00130-5-537346
■加入者名 日本酒造組合中央会
■購入金額
摘要欄に、(第   部×   枚)、会員番号、お名前、ご住所(チケット送付先)、
電話番号を必ずご記入ください。入金確認後にチケットを、郵送いたします。
<開催概要>
開催日:平成29年6月17日(土)
時間:公開きき酒会   【第1部】10:00~13:00(入場は12:00迄)
【第2部】15:30~18:30(入場は18:00迄)
             ◆1部、2部の完全入替制
全国日本酒フェア 【第1部】10:00~14:00(入場は13:30迄)
【第2部】15:30~19:00(入場は18:30迄)
             ◆1部、2部の完全入替制
※ 両イベント共通券の場合、1部・2部どちらでもご参加いただけます。
会場:東京・池袋サンシャインシティ
文化会館4F 展示ホールB(公開きき酒会)
「ワールドインポートマート」4F 展示ホールA(全国日本酒フェア)

前売特別価格:3,000円(同伴者も同額)
申込(振込)期限:6月5日(月)まで
※お振り込み確認後にチケットを郵送いたします。


〔編集後記〕
 大変お待たせしました!
いよいよ「日本酒フェア2017」のチケット販売となりました。「いつから販売するん
ですか?」というお問い合わせの電話も数多くあり、恐縮しておりました。同伴の方も
3,000円という特別価格になっております。皆様のお越しをお待ちしております!
 今後、メールマガジンの配信をご希望されない方やご意見・ご感想など何でも結構で
すので、ございましたら、お名前、メールアドレスを明記の上、下記メールアドレス宛
ご連絡下さい。
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https://search.e-gov.go.jp/servlet/Public

 

パブリックコメント提出しました

 投稿者:支部長です。  投稿日:2017年 2月16日(木)12時34分47秒
  パブリックコメントの提出

https://search.e-gov.go.jp/servlet/Public

 

酒税法改正にともなうパブリックコメント提出のお願い

 投稿者:支部長です。  投稿日:2017年 2月16日(木)11時58分58秒
  「酒類の公正な取引に関する基準」に対する意見について皆様の協力が必要です。
パブリックコメントの提出をお願いします。

 1月30日より【「酒類の公正な取引の基準」に関する通達】に対し、パブリックコメント(意見公募)が行われ、様々な意見が行政へ寄せられています。
 通達は、基準を行政機関がどう解釈し、運用するかを定めるものです。その運用により、基準の実効性を大きく左右します。
 2月28日が提出締め切りとなります。1件でも多くのパブコメをご提出いただけますようお願いいたします。皆さまのご協力が不可欠です。是非お願いいたします。提出方法は下記のとおりです。

●ウェブ上より
1)e-Gov(意見募集案件一覧)
https://search.e-gov.go.jp/servlet/Public
2)キーワードで絞り込むに「酒税法」と入力
3)「意見提出フォームへ」より必要事項を入力

以上よろしくお願いします。

なお、支部事務所に全国小売酒販組合中央会が提出したパブコメの一例がありますので、ご要望があればメールにて送付します。支部事務所にその旨と班名店名お名前をメールにてお知らせください。
支部事務所アドレス:shimurashuhan@violin.ocn.ne.jp

https://search.e-gov.go.jp/servlet/Public

 

「日本酒で乾杯」メールマガジン108号

 投稿者:支部長です。  投稿日:2017年 2月 1日(水)14時08分41秒
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◆「日本酒で乾杯」メールマガジン108号 2017年2月1日
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∽─∽ 目 次 ∽──────────────────────────────∽

■記事抜粋・・・

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今年の恵方は北北西
1月に入って、ようやく冬らしく冷え込む日が続くようになりましたが、みなさま、いか
がお過ごしでしょうか。
 日本酒で乾杯推進会議の事務局がある「日本酒造組合中央会」は、昨年移転し、最初の
新年を新しいビルで迎えました。同ビルの1階で行う恒例の新春樽酒のお振舞には、例年
よりも多い方々にお越しいただき、用意した樽酒も、早々になくなるという縁起の良いス
タートとなりました。
 さて、1月も下旬になりますと、世間では節分の「恵方巻き」商戦がスタートし、コン
ビニエンスストアやスーパーマーケットでは、予約受注などで店頭を賑わせています。
もはや定着した年中行事の1つと言ってもよいでしょう。
 大人の節分として「恵方呑み」も提唱しておりますが、こちらも毎年賛同者が増えてい
ます。流儀は恵方巻きの食べ方と一緒で、今年の恵方を向きながら願い事を念じて、無言
で盃をあげるというものです。節分の日であればいつでもできますので、みなさんも実践
してみませんか。
 そして、今年の乾杯デジタルフォトコンテストに、恵方呑みらしい乾杯の写真が応募さ
れることも、期待しているところです。
 さて、今年の恵方は「北北西」です。若い方は「北北西」と言ってもふーんという感じ
かもしれませんが、オールド世代にとってはヒッチコック監督の映画『北北西に進路を取
れ』が思い出されます。調べてみたら1959年製作ということですからもう半世紀以上前の
作品です。実際に見たのは映画館ではなくてカラーテレビだったので10年以上後のことだ
と思いますが、個人的には印象深い作品のひとつです。ストーリーはほとんど覚えていま
せんが、ハッピーエンドの最終シーンで主人公が寝台列車で旅立っていくのです。寝台列
車というものを言葉では知っていても中に豪華なベッドがあるということを知らなかった
ので、大人になったらああいう列車で旅をしてみたいと強く思いました。
 最近では新幹線の発達で定期運航の寝台列車はサンンライズ出雲・瀬戸(東京―出雲市
・高松間)だけとなってしまいましたが、臨時列車としては、当時よりも豪華な寝台特急
が運行されるようになりました。時間を気にしないでゆっくりと移動しながら、夜景を楽
しみつつ、その土地の日本酒で一杯飲るという旅もおつなものではないでしょうか。
日本酒に乾杯!
(日本酒で乾杯推進会議運営委員/酒文化研究所代表 狩野卓也)
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■第7回 日本酒で乾杯デジタルフォトコンテスト募集中


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〔編集後記〕
 「新春鏡開き」には、冷たい北風の吹きすさぶ中、予想以上のお客様がお見えで、中に
は、乾杯推進会議のカードをお持ちになる方も!有難い限りです。また、「干支升」が大
変人気で、「正午の部では、干支升がもらえなかった」と、夜の部に早々に並んでいただ
いた外国人のお客様もいらっしゃって恐縮してしまいました。
 特に夜の部は、仕事帰りの方も多かったのでしょうか?その場で盛り上がり、干支升で
乾杯される姿もチラホラと。(この瞬間をカメラで納めて、フォトコンに応募したらいい
のになぁ)と思いました。
大賞の日本酒1年分は、「飲み応えかなり有り」と思います。是非、ご応募下さい。
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「日本酒で乾杯」メールマガジン107号

 投稿者:支部長です。  投稿日:2016年12月27日(火)17時57分38秒
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◆「日本酒で乾杯」メールマガジン107号 2016年12月22日
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∽─∽ 目 次 ∽──────────────────────────────∽

■記事抜粋・・・

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歳酒と年越し3点セット
 2016年も残すところ数日となりました。大人からみるとコンビニエンスストアやスーパ
ーマーケットが、休みなく営業しているため、正月料理や買い物で、ばたつくことも少な
くなりました。私もそんな1人です。ここ数年は年末から出かけることが多く、大掃除す
ら手を抜いているため、年末の感覚は、ますます薄らいでしまいました。
 そこで子供への教育的視点からも、意図的に正月らしさを演出することも必要だと考え
ました。マンネリと言われても毎年ルーチンを行い、「新年とはこういうものだ」という
マイルールを決めたのです。ここ数年実施している年越し3点セットは「年越しそばを食
べる」「元旦にお屠蘇を飲む」「お雑煮を食べる」です。他のことは省略してもこれだけ
は行うという最後の砦です。
 そばを大晦日に食べる習慣は江戸時代中期には定着していたようです。由来はさまざま
ですが、麺類の中でも切れやすいので一年間の苦労を断ち切り、翌年に持ち越さないため
という説を私は信じています。
お屠蘇も前年の邪気を祓い長寿を願うためのものです。大晦日の夜に少量の日本酒に屠蘇
散のパックを漬け込み、元旦にいただくようにしています。
 お雑煮も、新年の歳神様を迎えるためにお供えした餅をおさがりとして、元旦にいただ
き一年間の無病息災を祈るという意味ですから、ざっくり考えればどれも似たようなこと
を願う習慣です。
食べ物の関係ばかりに偏っていますが、食の記憶は子供にも伝わりやすいと思っているか
らです。毎年同じ時期に同じものを食べ、正月とはそういうものだと感じてくれればと願
っています。この3点をこなした後に、お年玉を渡すようにしています。
 それぞれの家にそれぞれの年越しの流儀があるかと思いますが、そこに少しでも日本酒
に関わるものが伝わればよいなと願っています。
 今年は、10月1日に日本酒で乾杯推進会議のフォーラムと全国一斉日本酒で乾杯を行いま
した。お陰様で7万人を超える方にご参加いただいて、10月1日は「日本酒の日」という認
識がずいぶんと広がったように思います。これからも節目毎に、「乾杯は日本酒で」が広
まることを願ってやみません。年の瀬も新年も日本酒で乾杯!
(日本酒で乾杯推進会議運営委員/酒文化研究所代表 狩野卓也)
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〔編集後記〕
 出来たての新酒を頂く季節になりました。中でも搾りたての新酒独特の風味は、清々しい
気持ちにさせられます。よく「酒蔵で飲んだ日本酒が美味しかった!」と言う話をよく聞き
ますが、きっと、この搾りたての新酒なのではないかと思います。今回は、関東の2鉄道の
みのご紹介でしたが、酒造りの季節となりました。是非、蔵元に足を運んでいただき、新酒
を楽しんでいただきたいと思います。
 今年最後のメルマガ配信となります。1年ご愛読どうもありがとうございました。
 今後、メールマガジンの配信をご希望されない方やご意見・ご感想など何でも結構ですの
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「日本酒で乾杯」メールマガジン106号

 投稿者:支部長です。  投稿日:2016年12月27日(火)17時57分2秒
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日本酒を粋に飲むことで、よき伝統文化を取り戻そう
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◆「日本酒で乾杯」メールマガジン106号 2016年12月1日
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∽─∽ 目 次 ∽──────────────────────────────∽

■記事抜粋・・・

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日本酒
 いつまでも暑さが残り秋はいずこにという雰囲気もあった今年の11月でしたが、下旬
を迎えるころには一転して寒波が襲来し、東京では54年ぶりに雪が降るほどでした。
暑い夏の年は厳冬の年が多いと言われますが、まさに今年はそんな奮起を漂わせています。
ここ数年は暖冬の影響で冬物衣料の売れ行きが悪かったり、雪不足でスキー場の営業が縮小
されたりと景気の悪いニュースも多かったですが、今年は冬らしい冬になりそうです。
 さて、冷え込みが厳しくなるといよいよ鍋料理の季節です。湯豆腐にはじまり、脂ののっ
たタラやタイなどの白身魚の鍋はまさに初冬の醍醐味のひとつです。また最近では、コンビ
ニエンスストアの店頭におでんが並ぶことで季節を感じるという人も多いかもしれません。
これらの鍋物に共通していることは、野菜もたっぷり食べられるのでヘルシーなものが多い
ということです。そして「鍋」と言えば「燗」です。魚貝類から出たダシに一番よく合う酒
類は旨味成分の多い日本酒ですが、特に温かい料理には温めた燗酒が一番です。
 日本酒はどのような料理とでも合わせやすい万能タイプのお酒ですが、温度を近づけるこ
とでより相性は強くなります。
 一昔前までは、日本酒は太りやすいという誹謗中傷もありましたが、これは日本酒が肴を
選ばずさまざまな食材と相性が良いので、結果として箸が進みすぎて、食べ過ぎてしまうこ
とが原因でした。最近では、むしろ日本酒であれば、肴もヘルシーな和食ベースの調理法の
ものが選ばれやすいので、かえって太りにくいという説も出ています。
これから年末年始にかけては、宴会の多いシーズンとなります。大勢での宴会になるとつい
自分のペースを忘れて飲みすぎ、食べ過ぎになることも多くなります。今年の忘年会や新年
会ではご自身のペースを守り、途中で「和らぎ水」を挟むなどしてお楽しみください。ゆっ
くりと飲まれると不思議なことに食べ過ぎの防止にもなるようです。
 さて、12月中旬からは来年に向けて第7回乾杯デジタルフォトコンテストも始まります。
今年は日本酒の日に7万6393名の方と共に全国一斉に乾杯をすることができました。
実施された方はそのときの写真でも結構です。年末から正月にかけては友人や親族で日本酒
の盃をあげる機会も多くなると思います。
 応募方法などの詳細は、日本酒で乾杯推進会議のホームページをご覧ください。乾杯して
いるみなさんの楽しさが伝わってくるような一枚をぜひご応募ください。それでは今宵も
日本酒に乾杯!
(日本酒で乾杯推進会議運営委員/酒文化研究所代表 狩野卓也)

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〔編集後記〕
 ここ3日間かけて、第6回乾杯デジタルフォトコンテスト入賞者の方に、賞品をお送りし
ておりました。その数総数で360本。なかなか大変な作業でしたが、この日本酒がこのシ
ーズンどのような形で飲まれるかを想像しながらの箱詰めは楽しいものでした。次回は、是
非、この日本酒がお手元に届きますように!
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